ファリネハンドソープの効果と口コミを徹底検証!

ファリネハンドソープの効果と口コミを徹底検証!

汗対策に効果的なファリネ。

 

手汗の原因となる汗腺に直接作用して、汗が出ないように作用します。

 

手汗対策グッズとして人気で口コミで今人気の制汗剤です。

 

今までのファリネはパウダータイプのものでしたが、
今回新しくハンドソープ版のファリネが発売されました!

 

ベタベタ感が強い時は市販のハンドソープだとなかなか摂れないんですよね。

 

ファリネのハンドソープということはしっかり手汗を解消できるのか気になりますね。

 

実際にファリネハンドソープの効果と口コミ・評価はどうなのでしょうか?

 

ファリネハンドソープの効果

 

汚れをゴッソリと落とす有効成分が配合

 

手汗の成分は99%が水です。水分は基本的にはサラサラする性質があるので、成分の殆どが水なら本来手汗はベトベトしないはずです。

 

しかし、残りの1%が手をベタつかせる原因となります。

 

その1%は脂肪酸やタンパク質、ミネラル、ナトリウムといった成分が多く含まれており、これらの成分には粘質性があります。

 

手汗をかいても水分は蒸発しますが、残り1%の成分は蒸発せずに手のひらに残ります。特に手汗の酷い方の場合、手汗をかく量が増えるため、手のひらにベタベタする成分が非常に多い状況になります。

 

ファリネハンドソープは4種類のカリ石けん素地の効果により、これらの成分をしっかり洗い流すことができます。

 

カリ石鹸とは、水溶性のジェル状の石鹸のことをいいます。

 

皮脂や手汗のベタベタ感をしっかりと洗い流します。

 

また、パパイン酵素というパパイアの実からとれる成分も配合しています。パパイ酵素には脂質を分解する効果があり、手のひらのベタベタの元の脂肪酸を分解しつつも、健康な細胞を傷つけることなく老輩した細胞のみを取り除き、古い角質や汚れを取り除きます。

 

このようにファリネハンドソープは手汗のベタつきと汚れを落とす成分が入っているのです。

 

肌荒れから手を守る

 

洗浄効果の高いハンドソープの多くは、その分負担が強く、肌荒れを起こす原因となっていました。
ファリネハンドソープは7種類の有効成分によって、肌のキメを整えつつも手を肌荒れから守る効果があります。

 

7つの有効成分・・・セイヨウハッカ葉エキス 、キュウリ果実エキス 、セージ葉エキス 、アロエベラ葉エキス 、オクラ果実エキス、 ヘチマエキス 、ヒアルロン酸Na

 

市販のハンドソープとの違い

 

手汗予防に効果的なハンドソープの特徴は、手のベタつきがしっかとり落ち、サラサラ感がキープするものです。

 

市販のハンドソープの場合、保湿成分が多めに入っているものが多いです。保湿成分が入っていると肌を手洗いをしても乾燥しにくいですが、手汗がひどい方の場合、サラサラ感は持続しません

 

また、汚れががっつり落ちるタイプのハンドソープの場合は、汚れが落ちる反面、肌が乾燥しやすく、手が荒れやすいというデメリットがありました。

 

手のベタベタが落ちつつもサラサラ感を持続することができる市販のハンドソープは固形石鹸が一番理想的と言われています。

 

しかし、固形石鹸の場合は、持ち運びが不便ですよね。

 

そこでファリネは、余分な保湿成分をギリギリまでカットしつつも肌荒れを起こさない肌に優しいハンドソープを開発しました。

 

また、持ち運びに便利なチューブタイプなので、外出先でも気軽に使うことができますし、
見た目も制汗剤とは思えないような形になっているので、他人にバレる心配はありません。

 

ファリネとの組み合わせでさらに効果アップ

 

ファリネは汗腺から汗が出てくる前に付けるとより効果的です。

 

まずは、ファリネハンドソープで手洗いをします。手洗い後はタオルでしっかりと水分をふき取るようにしましょう。

 

これだけでも手汗対策効果はあるのですが、ここでファリネを手のひらにパッティングします。汚れの取れたサラサラ状態の手のひらにファリネの微粒子パウダーがふんわりと乗ることにより、汗腺を塞ぎ、このサラサラ状態が長時間持続します。

 

これを習慣化することによって相乗効果でさらに効果が上がっていきます。

 

ファリネハンドソープの効果的な使い方を解説!

 

ファリネハンドソープは単体でも手汗の解消に効果がありますが、パウダータイプのファリネと組みあわせることで、より効果的に手汗対策ができます。

 

実際に私がいつも行っている手順を説明します。

 

1.ふんわりと手を洗う

 

ファリネのハンドソープを手のひらで泡立てていきます。その際、手のひらだけでなく、指の間も丁寧に洗うのがポイント。

 

指の間ってなかなか洗いづらいのですが、ここに一番ベタベタの成分が溜まりやすいので、注意が必要ですね。

 

最後に水洗いでしっかりと泡を洗い流します。

 

2.乾いたタオルで水分をふき取る

 

泡を洗い流した後は、乾いたタオルで水分を拭き取りましょう。

 

水分が残ったままだと雑菌が繁殖しやすいですし、この後パッティングするファリネの効果が下がってしまいます。

 

3.ファリネを軽くパッティング

 

ファリネハンドソープで手洗いをした時点で、手汗の成分はほとんど落ちています。

 

後はファリネのパウダーで汗腺にフタを締めてあげるだけです。

 

軽くポンポンとパッティングしてあげたら完成です。

 

ファリネハンドソープの口コミ

 

それでは気なるファリネハンドソープの口コミを見ていきましょう。

 

私は手汗がひどいので、パウダータイプのファリネだけでは持続力が弱かったように思えます。
しかし、ファリネハンドソープを使って手洗いしてからファリネをパッティングすると今までよりも効果が長続きします。
手洗い後のさっぱり感も気持ちよくて、効果がしっかり出てくれてよかったです。

市販のハンドソープは保湿成分が沢山入っているものが多く、手汗対策には良くないとのことでした。
どんなハンドソープがいいのかなと思っていたところ、ファリネのハンドソープ版が発売されたのを聞き、購入。
今まで使ってきたハンドソープと違い、手洗い後の手汗の量がかなり少なくなったと感じました。

手汗対策には固形石鹸が良いらしいと聞いて、家では固形石鹸で手洗いをしていました。
ですが、いくら効果が良くても外には持ち運べないので、外では手はベトベト。
ファリネのハンドソープならチューブタイプで持ち運びもしやすいので、どこでも使えるのは良いですね!

 

このように皆さんファリネのハンドソープで効果を実感しているようです。

 

ファリネハンドソープを最安値で購入する方法

 

公式サイトを見るとファリネハンドソープは2本で、3480円+送料600円と案内されています。

 

しかし、実はこのハンドソープを半額の1,980円で購入する方法があります。

 

それはパウダータイプのファリネとの同時購入です。

 

大々的に案内はありませんが、ファリネの定期コースを申し込むとそのあとにファリネハンドソープの定期コースの案内が表示されます。

 

このように公式ページにも書いてあります。

 

 

ファリネのハンドソープはパウダータイプのファリネと組み合わせるとより効果的ですし、
しっかり手汗対策をしたい方はファリネのハンドソープとパウダーを一緒に申し込むとお得に使い続けることができますよ。

 

>>ファリネハンドソープを半額で購入する方法はこちら